今日は、

神のいつくしみの主日です。

今朝、気づいたのですが数日前から

イエス様の下記の御絵を目にする事が多くて気になって調べてみました。

 

神の慈しみのイメージ

ポーランドの「憐れみの聖母修道会」修道女ファウスティナ・コヴァルスカは、

プオロツクの修道院の自室で1931年の2月22日の夜に

イエスが白い衣をまとい、赤と青の光線を彼の心臓の部分から放射している姿を見た。

(ファウスティナのノート1、47と48)

そしてイエスが次の様に教えたと書き記している。

あなたが見たイメージを見本にして、絵を描き、次の言葉を添えなさい。

「イエスよ、私はあなたに信頼します。

(in Polish: “Jezu, ufam Tobie”)」

私はこのイメージが尊重され、

最初にあなたの教会で、そしてそこを通じて全世界で、このイメージが尊重されることを強く望む。

私は、このイメージを尊重する魂は 苦しめられることはない、と約束する。

(Wikipediaより)

何だか鳥肌が立ってきて(笑)

クリスチャンではありませんが、

朝夕のお祈りの時間にイエス様への信頼は

日々、増すばかりです。

今朝、気づいたのでブログに書こうと決めて書いています。

そして

今日はもう一つ

『見ないのに信じる人は、幸いである。』

実際に見ないと信じられないと、つい疑ってしまうもの。

見て初めて『本当だった‼️』と信じます。

疑うことが良い悪いではありません。

見えないこと、見えないものも

信じられたら本当に幸いだなぁ。と感じます。

今日のメッセージのキーワードは、

【 信 頼 】

祈りのメッセージメール【限定100名様】

 

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