人は、

苦しい時・悲しい時・辛い時・寂しい時・気持ちが落ち込む時

 

その時こそが、変化を目の前にして立ちはだかる壁だと言われます。  

壁を目の前にして諦めるのか?

それとも壁の向こう側へ行こうと

決めるのか2つに1つの選択を与えられています。

諦める事を選ぶ人は、殆どいません。
結局は、壁の向こう側に行こうとします。

それを決める時間を悩み続けているだけなのですが、、、

ただ、どうしょう。どうしたらいい?

その繰り返しの中で行動しても上手く

行くはずがありません。

必死になり過ぎて取り繕っているだけだからです。

とは言え、、、

早急に対策を練る必要がある時には、

どうにかしなければならない。

となってしまうものです。

 

では、どうするべきなのでしょうか?

 

 

一旦、気持ちを静める。

 

切羽詰まっている時こそ気持ちを静めるのです。

 

そんな悠長な事は、言えないと思われるはずですが、、、

 

焦っては、ことを為損じる

 

余計に混乱させてしまいます。

 

気持ちを静めて心の声に耳を傾けてる

 

声など聞こえて来ないかもしれませんが

 

本心は、聞こえてきませんか?

 

ここまで来たら成るように成る!

 

人事を尽くして天命を待つ

 

きっと、ここまで苦悩や苦難を体験して

 

来たのですから困難に直面している

 

今が問題ではないのです。

 

むしろ答えは、出ているのを取り繕っても仕方がないのです。

 

どうにもならないと思うのではなく

 

ここまで良くやってきた!

 

だから立ちはだかる壁は、

 

もう越えている。

 

あなたの目の前には、

 

新たな人生が開きます。

 

トランスフィギレーション