今日は、数年前に体験した危機一髪で助かった事を書きたいと思います

2年前の夏に御墓参り後にその日は、行きたくなかったのを母が今日❗️と言い張るこで仕方なく行ったのです。小雨も降っていて御墓参りを済ませて何故か何度も何度もお墓を見ながら「また来るね。さよなら」って名残り惜しそうにしていた私、
タクシーに乗って発進した瞬間にドーンと何かにぶつかり左側に倒れているのがスローモーションで気付いていて意識では、この下は、崖だから助かったとしても救急車で運ばれるだろうなぁ。母は背骨を骨折しているのに大丈夫かなぁ。
時間は本当にスローモーションで意識は、やたらに冷静でした。その瞬間に左り傾いているのが左右に揺れてバウンドしてドーンと止まったのです。崖には落ちてなくて2メートル位の高さだと思うのですが、そこに落ちていたのですが大怪我をすることもなくタクシーの運転手さんは、大丈夫ですか?
より車体の傷を心配していて会社に知られたら弁償しなければと言われるので怪我もないので良いですょ。と安心させました。その瞬間に高台にあるお墓から見下ろしていて慌てて助けに駆けつけてくれたのだろう。
時間がスローモーションになった話しを母にすると母もそう!一緒。
時間がスローモーションだったのがわかった。
このまま死ぬかもしれない!と思った。と、、、
今ならそれが時間軸がズレてパラレルワールドで無事な方を選んでいた。それも先祖や見えない力も助けてくれたからだと思います。そういう生死の境い目にもパラレルワールドという隙間に入って行きます。
命が助かる人は、そちらを選択しているようです。
ただ死ね事も選択が可能ですし死の間際わであれば必然的にそちらへ行ってるでしょうが。
パラレルワールド時空間を体験していたのかもしれません。