2021年冬至

12月22日0時59分

冬至は「一陽来復」の日

冬至は1年の間で最も昼が短く、翌日からは昼の長さが延びはじめるので日本では「冬至は陰が極まるときであり、翌日から再び陽の気がかえってくる」こと「一陽来復」と呼び陽の気が生じはじめるため、この日を境にして運が向く、どんどん運が良くなっていく、とされています😊

冬至の過ごし方で運気アップ❣️

運がつく食べ物は、、

ニンジン、ダイコン、レンコン、ギンナン、かぼちゃなど大地のパワーん吸収している根野菜が良いです。更に鍋物として食べると胃腸にも優しいです。

ゆず湯に入る

冬至の日に、ゆず湯につかると風邪をひかないと言われています。芯まで温まります。黄色のお色は、金運アップにも良い色です。

目覚めの時

2021年の冬至から二極化へと変わるとも言われています。

宇宙は、2万6千年ごとのサイクルがあります。私たち人間は、長い「眠り」の中にあり

いよいよ意識の目覚めを迎えます。

とは言っても誰もが意識を目覚めさせる選択をするとは限りません。

今日2021年の冬至を境に

「すべてを手に入れることができる人(目醒める人)」

「そうでない人(眠ったままの人)」

に分けられてしまうそうです😅

今回のタイミングで眠りを選んだ人は、それ以降に気が変わって目醒めようと思っても、もう不可能😭

私は目覚めを選択・決意します❣️

目覚めを決意したら古くて重たい思考や感情を手放していく必要があります。

それは時には簡単に思えない事もあるかもしれませんが(笑)

結果的に見れば身軽になれるとラクに過ごせますから楽しみながら手放していきます。

既にチョコチョコと古くて不必要な思考や感謝が出てきて困ったなぁ😞嫌だなぁ。という現実が起きてしまう。

起きている現実は、、、

自分の思考や感情が創り出した現実だと気づく事が大切なんですよね。

ここが大事で理解して思考や感情を手放す事です。

『生きることを映画としてとらえる 』

この生すべてをつくり話として物語としてとらえなさい。

ひとたびあなたがこのように生をとらえたら、たとえ同じ生でも、

あなたは不幸ではないだろう。

不幸は、深刻すぎることから来る。

7日間、試してみることだ。

7日間、ただひとつのこと――

世界全体はただのドラマだ――

を覚えておきなさい。

するとあなたは、二度と同じではない。

たった7日間だ!

あなたはほとんど何も失わない。

なぜなら、あなたは失うものなど何も持っていないからだ。

試してみるがいい。

7日間、すべてをドラマとして、

ただの映画としてとらえなさい。

Osho