今日、レイキエネルギーの記事をアップしていたら
シンクロする記事を発見😊✌️
こちらです!
日本発でありながらも、逆輸入されることで一気にその知名度があがった「レイキ」。スピリチュアルな世界ではその名前を知らない人はいない、といっても過言ではないヒーリングテクニックです。
シンプルな使い方であり、なおかつ習得がたやすいレイキは、日本でも一気にブームとなりましたが、最近になって、アメリカのハーバード大学でレイキが研究されるというニュースが報道されました。
といっても、ハーバード大学のどこかの研究室が行うというわけではなく、若手研究員であるナタリー・リー・トレント博士によるものです。彼女は2006年にトロント大学を卒業し、2012年にクイーンズ大学で神経科学の博士号を取得したという人物。
彼女によると、レイキはプラシーボではなく、二重盲検法を使った本格的な実験でも症状が緩和することがわかったといいます。このようなレイキの効果を科学的に証明するために、150人の被験者を対象にして過去最大規模の実験をしているのです。
レイキが影響を与えている理由として、彼女は「人間の意図」が重要だとしています。このような考え方はスピリチュアルな世界では一般的であり、意図が微細なエネルギーを動かし、それによって他者にも影響を与えるとされています。
そんな発想を持っており、なおかつ、これまでレイキの研究が進んでいなかった理由として、医療業界と製薬会社の癒着などを提唱していることから、トレント博士は神経科学の博士号をもっているとはいえ、かなりスピリチュアルな世界に理解が深いといえるでしょう。
どんな人物なのか? Youtubeにインタビュー動画がアップされていますので興味を持たれた方はチェックしてみて下さい。