ウィルスがどんなものか、だいぶ分かってきました。

なぜ同じ状況にいても、感染する人と感染しない人がいるのかの説明になると思います。

1、ウィルスはそもそも「生物」ではない。
だから、細菌とはまったく違う。
(細胞壁を持つのが生物であり、細菌は細胞壁を持つのに対し、ウィルスには細胞壁がない。)

2、ウィルスはDNA、RNAの遺伝子だけしか持たない
単なる「波動生命体」にすぎない。

3、ウィルスは自分だけで生きることは出来ないので、
生物に取り付き、その生物のDNAやRNAを勝手に使って、
勝手に増えて、勝手に出ていく。

4、ということは、取り付いた生物の「意識(波動)がそのまま反映」される。

5、「不安、恐怖、攻撃」の意識(波動)を持った人に取り付いたウィルスは、その人の「不安、恐怖、攻撃」の意識(波動)を受け、そのまま「不安、恐怖、攻撃」の波動を持ったウィルスに変化する。

6、逆に「愛、平穏、安定、調和」の意識(波動)を持った人に取り付いたウィルスは、そのまま「愛、平穏、安定、調和」の波動を持ったウィルスに変化する。

7、だから、「怖い、怖い」とウィルス防御に念には念を入れている人ほど「不安、恐怖、攻撃」の波動を持ったウィルスに侵され、平然として安定した心で生活している人は、たとえウィルスが取り付いても、「愛、平穏、安定、調和」の波動を持ったウィルスなので、肉体的影響をまったく受けない。

ということなのですね。
誰が何と言おうと、これが真実です。

以前、インフルエンザ予防には抗ウイルス作用のある紅茶が良いと言う記事をみました。

今回のコロナウイルスの予防になるか明確ではありませんが抗炎症剤が効くと言う事なのでビタミンCは「抗酸化作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用」がありますので、、

レモンティーを飲まれるのも良いと思います。私も散歩前に飲んでますが帰宅後に痰が絡むので排出しているのですが何故かしら紅茶を飲んだ後が多くあります。

参考にこちらもご覧下さい。

http://www.tea-a.gr.jp/labo/