それは8月10日の事

母方の伯母の娘(従姉妹)とは、幼い時から未だに頻繁に会う程、仲良くしています。

数ヶ月前から痩せ過ぎて顔色も悪く気になって何度か病院に行くように勧めたりアルケミ・ミストや天使の鏡にエネルギーを入れてプレゼントしていました。

そして数日間、高熱が続いて熱が下がらないことから病院へ行き念のために血液検査を行うと医師が驚くほどの通常の数値の500倍以上であった事から医師が慌てて早く地域医療センターへ行ったが良いと紹介状を渡されたようでした。

『このまま放置していたら寝たままで死んでいるか、意識不明になっとったかもしれんよ!極めて危険な状態だったょ。』と言われたそうです。

直ぐに地域医療センターで再び検査する内に身体中に黄疸が出始め高熱も続いていたようで、、、

担当した医師から今日、緊急入院して下さいと言われたのです。

が、、、

従姉妹は、夫や子供の事や入院するのに必要な物を自ら用意しないと気がすまないという事で翌日に入院することになりました。

入院して血液検査では、

ALT(GPT) AST(GOT) γ-GTPなど数値は、500倍以上でした。胆石が1つあるのと黄疸が出ていてハッキリとした病名が分からず原因不明の高熱も下がらず心臓から細菌検査をしていました。

緊急手術を行うならば大学病院へ回されるかもしれないと言われたようでした。

私は、その話を伯母に聞いて

「ウィルス性の肝炎と胆嚢、肝機能障害などによる黄疸と思うよ。」というと、、、

『肝炎じゃあなか!胆石と黄疸だけと言われた!』と言い返されたので、、、

「どちらにしてもお見舞いに行ってヒーリングすれば症状が快方に向かうのだけどね。」と話しても、、、

伯母は、『退院してからで大丈夫だろう。』と言うだけでした。

弟の顔面神経も医師から3カ月以上はかかると言われてたけどヒーリングを行ったら1カ月もかからず完治したから医師も驚いた事もあるんだけどね。

一昨年もお父さんの姉(伯母91歳)さんも、あと2日ともたない意識がないと言われて夜遅くに見舞いに行って病室でヒーリングすると下がっていた血圧が上がって閉じている目玉が動いたり手や足や身体が動いたり看護師さんも驚いていたよ!それから約1カ月は、延命したけどね。

それでも伯母が頑なだったので、お見舞い金を預けて、、、

「タイミングが合えば直接ヒーリングを行うけれど遠隔でヒーリング行なっておくから気をつけて!と伝えてね。」と伝言をお願いしました。

それから一週間後に、、、

母に伯母から「ウィルス性の肝炎だろうと言われた。その検査をしている。」とこっそり言われて良ければ直接ヒーリングをしてもらえないだろうか?と母に頼まれたようでした。

8月18日(日)

伯父の車で見舞いに行く事になりました。

前日は、殆ど眠れず朝方にウトウトしていたら夢に従姉妹が出て来てヒーリングを行なっている夢でした。

目が覚めて正夢になるわ。と思いました。

病院に着くと点滴中で病室には、入れば待合室で待っていると従姉妹がやって来て、まだ少し黄疸が残っていましたが元気が出ていました。

早速、従姉妹にヒーリングを行う事に、、、従姉妹『点滴だけでも5時間かかるけん。きつか。』と、、、

私「病名は、ウィルス性の肝炎と胆石もだけど胆嚢と肝機能障害もあるよね。免疫力がかなり低下しているよね。怒りもかなり溜まっているよね。」と聞いてみると、、、

『そう!胆嚢も肝機能とか肝臓の数値が通常5とかなのに500倍以上で免疫力もかなり低下しとるって肝炎かもしれないと先生に言われた。』

「怒りは、旦那さんだろう?それで熱が下がらんとじゃあない。」『そう!入院してから見舞いに来る度、大声でケンカするけん、その度に熱が上がり血圧も上がるけん看護師さんから、ケンカしないようにって言われた。』

「まあ、それで怒りを出し切ったけん。だいぶん溜まっているのもスッキリしているね。甲状腺も心臓も悪くないようね。」

『そう。心臓の細菌検査では異常がないって甲状腺も大丈夫だった。明日からステロイド投与を始めて更に検査結果が出ると思う。

熱が下がらん理由に同室のオバサンで意地悪な人が居て部屋は、開けっ放しクーラーをつけても寒いと消したりする。

看護師さんに熱があって熱いから最低温度で良いからクーラーを付けて欲しい。つける度に消さす事をお願いしても看護師さんが部屋を出て行くと、あの看護師も私の言う事を全然きかん!と怒ってクーラーを消してしまうから困っている。』

「じゃあ病室に入って見ようか。」

私は、部屋を覗いて入り口に書いてある名前を指差して、この人だろう。と聞いてみると。

『そう!その人』

私は、名前と病室に居るオバサンの顔を見ながら嫌がらせをしないようにと意図して部屋全体と従姉妹のベッド周りを浄化して薬や点滴にも副作用が起きないように施術を行いました。明日からのステロイド投薬も副作用が起きないように合わせてゴッドヒーリングを行いました。従姉妹も安心したようで笑顔になっていました。

そして8月20日の朝

伯母から『紅美ちゃん、ありがとう😊再検査結果が出て肝炎じゃあなくなって胆石と黄疸だけで全く異常がなくなって熱も下がってる。

意地悪だったオバサンが急に優しくなって梨まで剥いて食べなっせってお裾分けしてくれて今は仲良くなった。て喜びよったょ。紅美ちゃんの効くね❗️』って大喜び。

「◯◯ちゃんがが素直で根が優しいからヒーリングもすんなりと受け入れられたんだと思うょ。引き続き遠隔でヒーリングを行うから安心して治療に専念するようにと伝えてね。」

最初に症状を聞いてお酒も飲まない従姉妹だけど家族のため特に旦那さんが(73歳で父親と同年齢と結婚している)25歳程違うのもあり日々、我慢と努力をしているのを知っていただけに肝臓が悪くなるだろう。酷くなれば肝硬変やガンにもなりかないと気になっていたのです。

日に日に痩せて気力も見えず足が地に着いていない感じだったから従姉妹が嫌がっても病院に早く行くように言うべきだったなぁと反省していました。

結果的には、肝炎の疑いが消えて黄疸と胆石だけになって、それ以外にどこも悪く無い!と医師に言われて従姉妹も安心したようでした。

日に日に元気になっていると報告を聞いて私も母も喜んでいます。

何よりも神の力であるゴッドヒーリングに感謝感謝を心より伝えています。重病な人が居たら代理で遠隔ヒーリングを行いにがら直接的にヒーリングを行うのが一番良い事に気づきました。

そして病室などの部屋全体を浄化する事でも気持ち良く安静が出来る場所に変わると改めて気づきました。

素直に信じる者は、救われる。

遠隔セッション

ゴッドヒーリング

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