【菌とウイルスの違い】

 

菌は細胞なので自己増殖できる。
 
ウイルスはタンパク質片であり細胞ではないため自己増殖できない。増殖には宿主が必要。
  
菌はDNAとRNAの両方持ってる。
ウイルスはDNAかRNAのどちらかしかない。
逆に片方しか無いから変異したりすることもある。
 
DNAは設計図 RNAはコピー機
  
生物として不完全で、最小限のシステムで成り立っているのがウイルス
 
顕微鏡で見えるのが菌 
見えないほど小さいのがウイルス
 
薬を作りやすい菌(抗生物質等)
不安定な物なので薬が作りにくいのがウイルスです。

1、ウィルスはそもそも「生物」ではない。
だから、細菌とはまったく違う。
(細胞壁を持つのが生物であり、細菌は細胞壁を持つのに対し、ウィルスには細胞壁がない。)

2、ウィルスはDNA、RNAの遺伝子だけしか持たない
単なる「波動生命体」にすぎない。

3、ウィルスは自分だけで生きることは出来ないので、
生物に取り付き、その生物のDNAやRNAを勝手に使って、
勝手に増えて、勝手に出ていく。

4、ということは、取り付いた生物の「意識(波動)がそのまま反映」される。

5、「不安、恐怖、攻撃」の意識(波動)を持った人に取り付いたウィルスは、その人の「不安、恐怖、攻撃」の意識(波動)を受け、そのまま「不安、恐怖、攻撃」の波動を持ったウィルスに変化する。

6、逆に「愛、平穏、安定、調和」の意識(波動)を持った人に取り付いたウィルスは、そのまま「愛、平穏、安定、調和」の波動を持ったウィルスに変化する。

7、だから、「怖い、怖い」とウィルス防御に念には念を入れている人ほど「不安、恐怖、攻撃」の波動を持ったウィルスに侵され、平然として安定した心で生活している人は、たとえウィルスが取り付いても、「愛、平穏、安定、調和」の波動を持ったウィルスなので、肉体的影響をまったく受けない。

ということなのですね。
誰が何と言おうと、これが真実です。