パワーストーンは、お好きですか?

今や老若男女に人気があり身に付けて居る人を沢山お見かけします。

海外では、香港・台湾・中国でも風水にもパワーストーンを取り入れられています。

私は、パワーストーンが大好きで常に身に付けています。
その日の気分でパワーが欲しい石を身に付けます。

10本以上のブレスを持っています。
ワンドもビッグサイズ3本、原石も祭壇に沢山、飾っています。

生活の一部です(^^)

久しぶりに会った友人に、、、

「いつもパワーストーンを沢山、付けてますね。何か良い事があるとか身に付ける意味があるんですか?」

友人は、パワーストーンを身に付けると言うよりお洒落なジュエリーを身に付けています。

『良い事があるから身に付けてると言うよりも身に付けると気持ちが落ち着く元気が出るから、、』

友人「会う度に増えてますよね(笑)」
『そう!両手にじゃらじゃら付けてるからね〜(笑)』

その日、友人の言葉で、、

何故、私はパワーストーンを身に付けてるのかしら?

あまり気にもせずに当たり前のようにと言うか身に付けるのが一部のように思っているので改めて何故?と言う疑問が浮上してきました。

パワーストーンを初めて身に付けたのは、24歳でした。占いや霊能者を20歳から足げに通っていました。

その中でも4年ほどパーフェクトに透視する女性霊能者の元に通っていました。

4年目に『もう何年も通っても結婚は、晩婚だし霊視に頼るよりも今をしっかりといきなさい!でも、あなたは、運が弱いから身を守る本水晶を身に付けなさい。』とアドバイスされました。

当時、京都の本水晶屋さんから仕入れたブレス15,000円を初めて身に付けました。

『このブレスは、身を守るから切れたらそう思いなさい。』と言われました。

身に付けて1カ月も経たない頃、職場での嫌がらせにあっていた頃でお茶を入れる為にお湯を沸かすも100度の熱湯が腕にかかった瞬間にパーンとブレスが飛び散ったのです。

火傷は、たいした事がなく切れた水晶を拾い集めるのに必死でした。

拾い集めるも数える玉しか見つからず、今思うと不思議なんですが、直ぐに霊能者の女性に電話でブレスが切れた事を話すと、、、

『身を守ったのね!あなたとても疲れていたから切れた物は、お守りとして持って置くといいわょ』

また、新しく購入したいので注文して欲しいとお願いすると、、、

『もう、身に付けない方が良いわ!霊視もやめて起きなさい。』と言われてその方との縁は、終わってしまいました。

その人は、私が来る度に火傷したりコップが割れたりと気が強過ぎて合わない!

ドアを開けた瞬間に『やっぱり、あなただったのね!』と良く言われていました。

それ以降、パワーストーン特に水晶を身に付ける事は、ありませんでした。

36歳の時にアロマコーディネーターの資格を学びに行ったサロンでブレスを販売されて身に付けるも直ぐに切れる事が頻繁に起きていました。

人生の大転換期に再度ご縁あってブレスを身に付けると8年間、一度も切れていません。他のブレスも切れる事がなくなりました。

※決して切れる事は、悪い事ではありません。

 【 大難を小難にしてくれます!】

パワーストーンは、、
今の私には身体の一部のようになっています。身に付けない事の方が少ないです。

何故?パワーストーンを身に付けるのか。

私の場合は、守護と保護・チャクラの調整・その時のテーマやサポートして欲しい時、、、

ストーンのカラーやストーンの意味に応じて身に付けています。

日によっては、仕事や恋愛力をアップしたいと言う気持ちの日には手首に幾つも重ねづけしています(笑)

お守りのように沢山、持っていては、神々様が喧嘩したりされないの?それと同じくパワーストーンも反発したりしないの?と良く聞かれます。

身に付けると、その感覚は自然とわかってきます。身に付けて体が怠くなる、不調が起きる、目眩や頭痛がするなどがあれば石のエネルギーと同調していない事による不調の場合があります。
しばらく身に付けずに体調が落ち着いて再度、身に付けると良いでしょう。
ある意味、好転反応の場合もあります。

体が寒気がする髪の毛が逆立つ場合は、ネガティヴなエネルギーを石が吸収している場合があります。

その際は、石の特質など調べて塩、日光浴、水、セージなどで浄化をすることも大切です。

パワーストーンは、地球や宇宙の贈り物です。

身に付ける事で気持ちが安らぐ癒される気力がアップするなど精神面も肉体面もサポートします。

夢や願いが叶う為のサポートにもなりますが身に付けているだけの他力本願ではなく身に付ける事で気持ちや感情、行動に勇気や自信を持ってチャレンジすることも忘れずに、、