阿蘇 押戸石

今日は、お昼に押戸石に着きました。

なんと今日は、押戸石の丘祭りがあっておりました。

押戸石は、10年前に初めて行った場所ですが磁場のエネルギーが凄い場所で驚きました。いつかまた行きたいと思っていたのですがそれが今日でした。

また不思議な羽根雲も出てました!まるで鳳凰か孔雀の羽根のようで押戸石に到着する前からこの羽根雲がナビゲートしてくれていました。

久しぶりに岩の上に座るとやはり石が動いている感覚があります。石に座っているとエネルギーがチャージされ肉体の痛みも軽くなり体もスッキリします。

 

【大地の女神】

この石は、以前には太陽の石とされていたのですが10年振りに行くと道は整備され管理も行われるようになっていました。当時は、ひっそりとスピ系の人やシャーマンなどが来られていたのですが聖地パワースポットブームで沢山の人が来られてました。この大地の女神石でしっかりと大地と地球にグランディング&グリッドしてきました。

 

 【祭壇石】

神事における供え物置き場(祭壇)として使用されたものか?この祭壇石と夏至・冬至の太陽が昇る道と90°に交わる線上の北側を水の道、南側を火の道と呼ぶそう。

ここでモデル風な女子が座ったりしていたので同行していたソウルメイトに浄化して頂きました。神聖な場所であり祭壇として大切にされている場所ですから、、、

日本文化のシュメール文明起源
押戸石の丘にある祭壇石から北側の直線上に大分県日田市の渡神岳、福岡県宗像大社がある。これを「水の道」と呼び、南側の直線上には阿蘇山、高千穂神社がある。これを「火の道」と呼ぶ。大陸からの縄文の渡海人たちは日本における神の道を造ったのではなかろうか。明治時代から多くの学者がシュメール文明と日本文化との共通点を調査・研究し提唱してきた「日本人シュメール起源説」は、本当の話しかもしれない。

※今回の旅は、筥崎宮から宗像大社に先に参拝を済ませてました。次の旅もこの続きがありそうです。

 

日輪

画像では見えにくいですが日輪が映っていました。

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