聖地へ行って参りました。
1月3日、朝方の夢に玉依姫様のリアルな夢から今回の聖地へと導かれました。
旅の始まりからゾロ目の数字のオンパレード、天使&鳳凰のような羽根雲、日輪、そしてミラクルハッピーの連続でした!旅を終えてもシンクロすることや近未来のビジョンも明確になってきています。

最初の聖地へ

筥崎宮「開運勝利の神・日本三大八幡」

御祭神は、、、
応神天皇(おうじんてんのう)
【八幡大神】
神功皇后(じんぐうこうごう)
【応神天皇の母君】
玉依姫命(たまよりひめのみこと)
【海の神・神武天皇(じんむてんのう)の母君】です。開運勝利

玉依毘売様にご挨拶してきました。

鎌倉中期、蒙古(もうこ)襲来(元寇)のおり神風が吹き未曾有の困難に打ち勝ったことから厄除・勝運の神としても有名です。後世は足利尊氏、大内義隆、小早川隆景、豊臣秀吉など歴史に名だたる武将が参詣、江戸時代には福岡藩初代藩主黒田長政です。
鎌倉時代中期の元寇(蒙古襲来)に際し、「我が身を以て国難にかわらん」と敵国降伏の祈願をし、博多の街の安寧を祈願された亀山上皇がいらっしゃいました。

御神木 「筥松」

湧出
この石に触れると運が湧き出るといわれており、運気アップ、招福開運、この石には古くから「国に一大事があるとき地上に姿を現す」との言い伝えがあるそうです。パワーを頂きました。


お潮井浜の真砂
博多では筥崎宮前の海岸の真砂を“お潮井”という。これをもって身を清める。春秋の社日祭の“お潮井”は特に尊いものとして扱われていますりこの真砂の浄化力・お清め力は実際に使ってみて凄かったです。

さざれ石
この石は国歌君が代に詠まれている「さざれ石」岐阜県と滋賀県の県境の伊吹山の麓に産し、学名を石灰質礫岩と云い永年の間に雨水で溶けて生じた粘着力の強い乳状液が小石を凝結して次第に巨岩となり苔むす。

夫婦石

ここの神社では神前結婚式場があります。

縁結びにもご縁がありそう💕

歴史を感じる絵が沢山ありました。

筥崎宮は、開運勝利の神だけに凛として強さとパワー溢れるをエネルギーを感じました。とても清々しいく良い御神気を頂けました。

次は、世界遺産 宗像大社へ、、、